【東京】靖国神社宮司の小堀氏が退任へ・・・6月の会議で「陛下は靖国を潰そうとしている」と不穏当発言 週刊誌報道 宮内庁に謝罪★7

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128名無しさん@1周年2018/10/12(金) 00:08:41.85ID:FmNuJJvI0
>>127 >>1

アメリカファーストの理解を勝手に自らの主張と重ねる妄想癖のある愛国火病がいるが、これは全くの勘違いだ

右も左も社会主義、統制主義の寄生虫になろうとする日本から見ると、トランプが社会主義者に見えるだろうが
医療保険一つみても、茶会流の小さな政府を目指し、キリスト教と自由主義(自由と正義)の敵を滅ぼすという伝統的な共和党的世界観に基づく
(民主党のルーズベルトでさえも共産主義者を弾圧)

不法移民とイスラム難民の制限、ルールを守らない不正な貿易を行う自由主義とその秩序を舐めた社会主義国を叩きのめすことが
アメリカファーストであり日本人の考えるアメリカファーストとは異なる

そもそも国家社会主義者や共産主義者は反キリスト教、反自由主義のためトランプに滅ぼされる側にいる

サンダースでさえ模範とする国はEUの中でも自由主義の代表格であるデンマークであるのに、どこに極左・極右の社会主義者との近さを見いだせるのか理解に苦しむ

https://ja.wikipedia.org/wiki/近隣窮乏化政策

政府が為替相場に介入し、通貨安に誘導することによって国内産業の国際競争力は増し、輸出が増大する。
さらに国内経済においても国産品が競争力を持ち、国内産業が育成される。やがて乗数効果により国民所得
は増加し、失業は減少する。

その一方で貿易の相手国からすると、通貨高による国際競争力の低下、輸入の増大と輸出の減少、雇用の
減少を引き起こすことになる。

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