【ネット】持病の脳脊髄液減少症による酷い頭痛で優先席に座った女子高生、老人が「ここはお前の座るところじゃない」と耳元で怒鳴る★7

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165名無しさん@1周年2017/10/12(木) 21:59:42.12ID:V/gx+g5P0
席を譲る話と言えばこんなことがありました。
私は電車で法律の判例集を読みながら、参考になりそうな部分にチェックを入れていました。
駅に着き老人が乗ってきたので、私は立ち上がり席に座るようにすすめると、そこに黒いコートに黒い帽子の人がどかっと座り込み本を読み始めました。
電車は発車し、老人の辛そうな態度を見た私はコートの男性に向かって席を譲ったらどうですか?と声を掛けました。
老人はいいんですよと言いましたが、私はコートの男に声を掛け続けました。
そこで男は中国語で返事をしてきました。
なんとか説明しようとすると中国語会話の本を見せながら日本人だと言います。
席を譲ったらどうかと再度言うと理由を問うので、体力のある若者が体力のない老人に席を譲るのがモラルだと説明しました。
コートの男は老人だから体力がない、若者だから体力があると断じていいのか、若者だけど心臓病の可能性を考えたかと言ってきました。
老人の持っているスポーツバッグ、体つきから鍛えていると言い、スポーツバッグのジムは今着いた駅にある、2分程度なら席を座るという負担をかけるよりも立っているほうがいいと判断したまでで反論はないかといやみ的に言い放ちました。
一気にまくし立てた男の涼しげな表情に、私は怒りを覚えました。
この場合やはり老人に席を譲りましょうかと声をかけるべきだと思うのですが、皆さんどう思いますか?

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