【おしごと】「インフルは病気じゃない」「120時間働いて一人前」「女性社員は毎朝会長と挨拶で握手する」

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1みなみ ★2019/02/11(月) 16:16:45.60ID:p29aMYVy9
2019年2月10日 8時0分
http://news.livedoor.com/article/detail/16000476/

ブラック企業では、少しでも遅刻をすると罰金を科される、勤務中のトイレは厳禁など理不尽なルールが存在する。キャリコネニュース読者に実施したアンケートから、ブラック企業で運用されている意味不明なルールを紹介する。

技術職として働く30代男性の勤務先では、「インフルエンザは病気じゃない」という考えがある。そのため出勤を強要され、欠勤した場合は、「上司から吊るし上げを食らう」という。

また、同じく技術職に従事する20代男性は、定時退社しようとすると上司から、「定時より早く終わらせたの? じゃあ罰金払って帰るのは当たり前だよね?」と注意を受け、0.5時間分を給料から差し引かれた。この揚げ足の取り方には感服する限りだ。

一人前と認められた従業員は上司に「一緒にカプセルホテルに泊まろう」と誘われる

人材派遣業で働いていた20代男性の会社では、「残業時間が増えてくると上司に認められる」というルールがあった。そのボーダーラインは月間120時間の残業。そのラインを超えることで「一人前」とされたという。

また上司から認められた従業員には、上司から「カプセルホテルに一緒に泊まるのを誘われる」という"通過儀礼"があった。

男性は「断っても問題なかった」というが、「ちょっと気持ち悪かったです」と本音を漏らす。上司とカプセルホテルに行った社員によれば、「飲み二ケーション的なもの」だったという。

以下ソース

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