>>864
昭和18年1月以降は燃料タンクの真下の3cmくらいの分厚い防漏れのゴムを張っている
同時に自動消火装置も燃料タンク周囲に設置された
既に配備された機体にも同様の改造をするよう通達されたようだが外地までどうなったかは分からん