2019年の出生数は、2012年と比較し、何と17%の減少。2013年以降、日本では一年間に生まれてくる赤ちゃんの数が、17%も減ってしまったのです。
亡国の内閣。以外の感想が出てきません。
第二次安倍政権発足以降に、出生数が急減したのは、もちろん「実質賃金下落」と「東京一極集中」という少子化の真因を放置するどころか、加速させたためです。