スパイクタンパク質の遺伝情報を打ち込むmRNAは重症化は一時的に防ぐかもしれないが、
自然免疫を阻害する恐れがあり、慢性疾患を引き起こす可能性がある。ADEなどの危険性が極めて高い。
新たな変異や、新たなウィルスに対しての免疫反応を阻害する恐れもある。