7月8日 立民 泉代表「心からご冥福をお祈り申しあげる」
7月8日 共産 志位委員長「自由な言論をテロで封殺…強い憤りを感じる」
7月14日 辻元議員「若手のころから対極の考え方だったが、今思えば言葉で議論を交わすことができる存在であり、まさに、これこそが民主主義である」と回願。お互いの存在をかけて議論してきたからこそ、今は喪失感があると語り、安倍元首相には「ゆっくり休んでほしい」と締めくくった。
7月8日 蓮舫議員「政治的思想や目指す社会像などの違いはありましたが、予算委員会で最も多く質疑をした総理で、思い入れがあります。言葉が出ません」と心境を吐露した。その上で「暴力で訴える正しさは間違いだ。毅然と跳ね返す社会にしないといけません」と、犯行については強い憤りも。「どうか安らかにお眠りください」と締めくくった。

こう発言してた議員が、国葬儀に反対言うてはるんやで。