>>572
ワク信は、ワクチンには効果高いのと効果低いのが存在するの知ってるの?

 生ワクチンはウイルスを弱めたのを体内に入れ、感染に近い疑似感染状況をつくる
獲得免疫のT細胞とB細胞抗体を育成し
それぞれメモリー細胞が保存され、初感染の場合は数日経たないと活動しない獲得免疫がすぐ活動してくれる
一般的に結核や天然痘や麻疹などに利用され、長期的に感染を防ぐ
 不活化ワクチンはウイルスを粉々にし体内に入れる、それだけでは効果低すぎるので
アジュバンドという色々違うもんを混ぜて効果を高めるが
B細胞の抗体育成だけで、色んな調合するので大抵はメモリー細胞保存されない
短期的な効果なのでインフルなど、ワクチンによる予防効果があまり期待されないのに利用されてる事が多い

新型コロナのアレの効果は、どうみても不活化ワクチンレベル、副反応はやたら高いみたいだが