ドイツは日本に何も言っていない君のために
脱石炭の期日要請

G7 気候・エネルギー・環境相会合開幕 “脱ロシア”協調が焦点

石炭火力発電の取り扱い
今回のG7=主要7か国のエネルギー相会合で焦点の1つになっているのが、二酸化炭素を多く排出する石炭火力発電の取り扱いです。
G7のうちすでに5つの国が2030年までに廃止する方針を表明していて、交渉関係者によりますと、「議長国のドイツは、共同声明に各国の石炭火力について年限を決めて廃止することを盛り込むよう求めています。」

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220526/amp/k10013645101000.html