専守防衛だけでも、戦いは長く続くし、熟練兵や正面装備も、いずれは損耗して消える。

備蓄や継戦能力の強化を公共事業にしておかないと、芸術品を使い果たしたら、
老人と子供が精神力で突撃するだけの、さきの大戦の愚考を繰り返す。