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国民主権を形骸化したいのが支配層の考えで、
彼らが統一教会と共同戦線を張って来たというのが日本の近代史。

この点で、自民党だけでなく野党にも触手を伸ばし、
民社党を道具として使い野党に楔を打ち込んできた。(今の国民民主や維新と同じ役割)

統一自民党に援護されながら参院東京選挙区から当選した民社党の松下正寿氏は、
1974年に統一教会の世界平和教授アカデミー初代会長に就任する。

その後、松下氏は民社・同盟系の富士社会教育センター理事長も務めた。
ここで、みっちりと統一の思想を植え付けられたのが
現在の連合会長である芳野友子氏というわけ。