>>167
日本人なら覚えとけ。チョンコなら好きにしろ

>「今」の「上(上様)」の意をもって呼ばれる「今上(きんじょう)」[1][2]はそれだけでその時代における皇帝や天皇を指す語として成立したが、
「天皇」と繋げれば日本独自の名称となる。
「陛下(へいか)」と繋げて「今上陛下」と呼ぶ例は、大正時代から確認できる[3][注 1][4]。

敬称は、諸外国の国王・女王などと同様に「陛下(へいか)」が使われている(皇室典範で規定)が、
今上天皇陛下とは言わず、今上陛下(きんじょうへいか)[3]、
天皇陛下(てんのうへいか)もしくは単に陛下(へいか)、
聖上(せいじょう)、主上(しゅじょう)と呼ばれる。
また、古い表現では帝(みかど)、天子様(てんしさま)、内裏様(だいりさま)、大内様(だいだいさま)、禁中様(きんちゅうさま)、禁裏様(きんりさま)、