>>935
立民がゴミすぎてやめた

> 立憲民主党本部は参院選で30万票強を獲得した徳川を重要視し、
次期衆院選の静岡4区または静岡5区への立候補を打診。
徳川も「出るなら5区」と考え政治活動を続けた。
ところが同年11月27日、
国民民主党静岡県連が静岡5区総支部長に小野範和(伊豆の国市長小野登志子の長男)を選出する[19][20]と、
徳川は「野党共闘の邪魔はしたくない」と述べ、
翌11月28日に次期衆院選への立候補を見送ることを決めた[21]。
2020年5月19日、立憲民主党静岡県連に離党届を提出。
党関係者によれば、徳川は自身が参院選で競合した国民民主党との合流協議が進んでいた事に対し不信感を募らせており、
3月には党幹事長の福山哲郎に離党の意向を示し、
慰留されていたが4月に静岡4区補欠選挙があったため結論を先延ばしにされていた[22][23][24]。
6月24日に党県連は離党を承認した[25]。