自分の子供を他人の家に年単位で預けるというのは実の親の育児放棄だよな。金さえ払っていれば育児から解放されるし、その意図を留学先の過程はたくみにくみ取ってやりたい放題。
実の親にもこの子は「家に帰らせて」と言ったのかも知れないがそれをことごとく拒否して来たので子供が自殺しても留学先のやつらの責任にはしない。そうすれば返す刀でこの壱岐のやつらから「実の親が引き取りにこないから仕方なしに預かり続けた」と反論されるからな。
この子にとってはもうどこへも行き場も無く、あと一年耐えて就職するまで頑張れる気力も無かったのだろう。
誰からも救われない生き地獄から唯一脱出できる道が 自殺 だったということ、

この留学制度については子供の人権を無視しているとして廃止されるべきだろう。