【東京】靖国神社宮司の小堀氏が退任へ・・・6月の会議で「陛下は靖国を潰そうとしている」と不穏当発言 週刊誌報道 宮内庁に謝罪★7

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146名無しさん@1周年2018/10/12(金) 00:12:57.82ID:FmNuJJvI0
>>145 >>1

歴史とは無数の事実の積み重ねからなる。キリスト教が世界宗教、世界秩序であることは、いくら理論や仮説を積み重ねても覆すことができない

歴史が真実を表すのであれば、キリスト教が正しいことをしたからこそ今日の強大な勢力があるということだ
これは無数の事実から生まれた成果なのであり、キリスト教に罵詈雑言をいくら浴びせても事実を打ち負かすことはできないのである

反キリスト教の活動を行うもの、それを憂慮するものはロシアが短期間でキリスト教化したことを恐れるべきだ
なぜなら反キリスト教をやった帰結として、ロシアが日本国内のキリスト教徒を守るためと称して侵略して来ることさえもありえるからだ

日本は中国の隣国でもあるが、新たに生まれたキリスト教国ロシアの隣国でもあるのだ
欧州やアメリカの考える未来としてはプーチン後のロシアであり(悲観論もあるようだが)民主化すると考えるものが今でも少なからずいる
それがアメリカのロシアに対する姿勢の軟点となっている

キリスト教の現在の日本での状態を表現するならば「アンタッチャブル」こそが適当だろう

日本でのキリスト教に信徒数は驚くほど少なく声は小さいが世界秩序の中で見れば多数派という奇怪きわまりない状況だ
これには当然リスクもある

なぜなら数が少ないということは、日本を包囲する国際情勢をわきまえぬ思考能力に欠けたものが
反キリスト教の一線を超える日本の存立を脅かす甚大なリスクがあるからだ

競争に遅れをとり、没落する弱小国など、米ロEUといったキリスト教国家郡からすれば
クシャミをすれば吹き飛ぶ程度の存在であり、キリスト教徒が何らかの偶発的な事件で被害をうければ国家を取り潰されかねない

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