コレで、ようやく蓮舫の子が「台湾籍」も保持していたことが証明されるな。
蓮舫が自分の産んだ子供の国籍を「台湾籍」にするなら、
「自分自身が台湾籍である」と法的な手続きをしなければならない。
「夫の村田氏は日本国籍」だから、
「子供が台湾籍となるには蓮舫が台湾籍である事が必須」。
そして、蓮舫が子供を産んだのは、「日本国籍を排他的に選択したはずの21歳よりも後」なので、
その後以降に「放棄したはずの台湾籍を行使したために、自らの日本国籍の排他的選択を否定した事になった」。
つまり、「日本国籍の排他的選択は法的に効力を喪失」して、蓮舫の国籍は台湾籍となる。
日本の国籍法では、21歳以降の二重国籍は認めてないから、
二重国籍の者が21歳以降に日本以外の国籍の法的権利の行使をした場合には、
日本国籍の保持を自ら否定した事になる。